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老茶について

続けやすいダイエット茶として

わたし達共栄が最初の「老茶」を発売してから約40年。いろいろな方の力を借りてお客様へとお届けしてきました。その中でも、特に中心的な役割を担って頂いているのは全国のドラッグストアや薬局・薬店の先生方です。

昔から“医食同源”という言葉があります。老茶をはじめとした共栄の健康茶は、ドラッグストアや薬局の先生方からお客様に「病気になってお薬に頼ることになる前に」というかたちでお勧めしていただき、おかげ様でたくさんのお客様に商品をお届けすることができました。老茶で実際にご自身がダイエットに成功されて、ファンになってくださったという先生のお話もいただいています。

いろいろな健康食品が店頭に溢れる時代ですが、ドラッグストアチェーン「サンドラッグ」様では、もう20年以上もの間販売頂いております。関西地方を中心としたドラッグストア「キリン堂」様では、おかげ様で健康食品において 最もお客様からの支持を得る商品 として、とても多くのお客様へと商品をお届けしていただいております。これからも、商品に納得したうえでお買い求めいただき、長い間飲み続けていただけるように努力して参ります。

お店の場所をお借りして、試飲販売を行うこともございますので、直接お会いする機会があるかもしれません。そんな時はぜひお手にとって、お試しいただければと思います。
毎日の飲みものを老茶に替える。お薬とは違い、一日一日の影響はとても小さいかもしれません。それでも毎日続けると、その努力はいつかとても大きな差になり、自分へと返って来ます。

お茶の種類

老茶は、日本人にはお馴染みの緑茶と同じお茶の葉から作られるダイエット茶です。お茶の葉は摘み取られた後、自分自身の酵素で発酵を始めます。お茶は発酵段階によって、日本でもおなじみの3種類のお茶に分けられます。

・発酵をほとんどさせずにストップさせたもの・・・緑茶
・発酵が途中まで行われたもの・・・烏龍茶
・完全に発酵させたもの・・・紅茶

老茶はというと、この発酵を途中で一度とめて、その後黒麹菌によってさらに再発酵させたものです。分類としては、 後発酵茶や黒茶などと呼ばれます。

ダイエット茶としての成分

1つでも思い当たればお試しを!

再発酵・熟成の過程で、黒麹菌によってお茶の苦味のもとである“カテキン”や、渋みのもと“タンニン”が分解されて、その代わりに”没食子酸”や、”重合ポリフェノール(重合カテキン)”というダイエット成分が生まれます。これらの成分には、2つの働きが報告されています。

1.ダイエットの大敵”油っこいお食事”をガード

没食子酸と重合ポリフェノールには、油っこいお食事をガードする効果があります。
試験管内の実験で、お食事の脂の吸収に関わる酵素の働きを邪魔する効果が確認されています。
黒茶は油っこい中華料理と相性抜群のお茶として中国でも人気です。
黒茶が油の強い中華料理と一緒に飲まれることには、ちゃんと理由があったのです。

2.カラダのダイエットスイッチON!

没食子酸と重合ポリフェノールには、カラダに働きかけて燃焼を助ける効果があります。
すでに貯め込んでしまった方は、身体の中で燃えにくい形で貯めこんでしまっています。これに働きかけて、からだの中でエネルギーとして消費されやすい形に変化させます。

このような2つの有効成分の働きで、これからのお食事からだけではなく、すでに貯めこんでしまった方にもピッタリです。
飲みやすくなるだけではなく、重要な成分の変化にも関わる再発酵。普通のお茶より手間も時間もかかってしまいます。しかし、その手間暇を補って余りある効果があるのです。
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Q.脂質異常症(高脂血症)とは?
血液中に含まれるコレステロールや中性脂肪などの脂質が一定の基準よりも多くなると、動脈硬化を起こしやすくなり、心筋梗塞や脳卒中などのリスクが高くなります。
それが脂質異常症という病気です。一般的には「血液がドロドロの状態」を脂質異常症と呼んでいます。
毎日の生活(食事や運動)に気をつけることと、健康診断などの早期発見等で十分に予防することが可能です。

Q.悪玉・善玉コレステロールって?
コレステロールは人間の体にとって重要な役割のある脂質(あぶら)の一種で、悪玉コレステロール(LDL)と善玉コレステロール(HDL)があることがよく知られています。
「悪玉」が過剰に増えると、コレステロールが血管の壁に蓄積してしまいますが、反対に「善玉」は、余分なコレステロールを回収する働きをしています。
つまり悪玉が多いとコレステロールが溜まりやすく、逆に善玉が少なくても、コレステロールが溜まりやすくなります。
コレステロールが血管壁に溜まると血管を詰まらせたり動脈硬化を進行させてしまいます。

老茶の原料

黒茶にするための茶葉は、標高が高いところで栽培された大葉のもの、 また1日の気温差が大きいところで育ったものが良い茶葉であるとされています。

老茶の原料となる茶葉はもちろん大葉種、樹齢千年を超える茶の木もあると言われる雲南省のシーサンパンナという地方の標高約1,700mの山の斜面で栽培されています。また、1日の気温差の面でも最高の環境です。標高が高いため虫がつきにくく、農薬を使う必要もありません。高品質な黒茶の産地として有名なシーサンパンナですが、特に高級老茶はその中でも高い等級の茶葉を使用しています。

安全性について

発酵し、黒茶となったお茶は国内に輸入され、その後再度貯蔵・熟成された後、埼玉県の弊社工場にて長年培った製造技術でしっかりと加工・包装を行い、お客様のお手元へお届けする製品となります。
残留農薬についても厳しくチェックしています。
原産国内でのチェックに加え、日本へと輸入される際にも再び200項目以上にも及ぶ検査を受けてから国内へと輸入されますので、どなた様にも安心してお飲みいただくことができます。

どんなに効果のあるダイエット茶でも、続けるのが大変では意味がありません。美味しくて飲みやすい、自然に毎日続けられる健康茶として約40年親しまれてきた老茶。
毎日のお食事や飲み物で、身体の中から美しく健康に。

お客様アンケート

老茶の効果について、製品同封の形でアンケートを実施しました。ご購入者様のなかで、ご回答いただけたお答えをまとめてみました。
※「やせた」「無記入・変化なし」は、アンケートの「老茶を飲む前の体重」と「現在の体重」の差を取り、体重が減っていた方を「やせた」とし、体重に変化がなかった方、無記入の方を「無記入・変化なし」としました。よく見かける「(満足とやや満足を足して)約90%の人が満足と答えています!」というような満足度のアンケートではございません。

アンケートをご回答頂いた方の中で、老茶を飲み始めてからの日数と、体重が減ったかどうかをまとめてみました。1ヶ月お飲みいただいたお客様で体重が減った方は30%に満たない程度ですが、半年を超えたお客様では半数以上が体重が減っていました。 老茶はお薬と違い、即効性はありません。毎日こつこつと、長く続けることが成功の秘訣のようです。

一日の飲まれた量と体重が減ったかどうかを見てみましょう。
やはり一日にお飲みいただく量が少ないと、効果が出にくいようです。実感されるために私達がおすすめしている量は1日1パック分、2リットル程度です。 コップ1杯を150mlとすると、20杯弱お飲みいただいた方は、半数以上が体重が減ったと回答していただいた結果となりました。

そのほか、体感としてはお小水がよく出るようになったと感じられる方が多くいらっしゃいました。
お客様からはお通じがよくなったというお話を伺うこともありますが、こちらは30%程度のようです。
お通じについてはあまり濃くしてお飲みいただくと逆に固くなってしまう方もいらっしゃいますので、初めは紅茶よりすこし濃いぐらいのお色で飲まれることをおすすめしています。
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